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心がずたずたな時に届いたメール
『桜吹雪さんも、○○○○○○○○。』 嬉しくて涙が出ます ご自身大変な時にこのような言葉を・・・ ・・・でも私には何も力がありません 神様が守ってくださる事を願うしか有りません ・・・・・・願うしか有りません 『聡明で心優しい彼女とご家族をお守り下さい お願いします』 |
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地上の生を終えても
地上に生きる人の心の中に生きる 主人の存在を心の中に感じるようになって ようやく外へも出られるようになり 人にも会えるようになりました 勿論いつも寂しいし度々悲しい時間を過ごします でも穏やかな優しい時間がゆっくりと流れています 永遠に別れが来ないと言う安心感からでしょうか 主人が私の心の中から家出をしてしまわぬよう そして「○○○さん綺麗だね」と言ってもらえるよう 精進せねばなりません 相手は私の心の中に居て全てをお見通しなのですから |
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自分と同い年の親友の死は
身を削られるような思いのする出来事でした 地上に夫と子供達を残し自分は地上の生を終える 同姓だから夫や子供達への思いは想像でき その思いが遠くから私にも伝わってくるのです でも彼女はきっとこう言うと思う 「私 幸せだったよ ほんとに 幸せだった」 そう・・・そう思う だから「君影草」なのです 彼女は一歩一歩 小さい鐘の「天国への階段」を昇り 再び幸福な時間の中に包まれている そう思いたいのです そして彼女は天国から夫と子供達を見守る 夫と子供達がこの悲しみを乗り越え 再び幸福な時間を過ごせるように |
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郵便ポストに白い封筒
薄墨で書かれた差出人の名前 差出人は遠くへお嫁に行った親友の御主人 開けなくても解る受け取りたくない手紙 親友の闘病生活が終わってしまった 毎年届いた写真入の年賀状 今日の写真の彼女も何時もと変わらない トレードマークの笑顔 年賀状は何時も御主人との連名だったのに 今日届いた手紙に彼女の名前は書いて無い ・・・・・・・・・・ 最後の行の御主人ひとりだけの名前が涙で読めない |
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おはようございます
金・土と仕事で何だかとても疲れてしまったので ゆっくり寝ようと目覚ましをかけずに寝てみました 5時・6時・7時と目が覚めたものの そのままぐずぐずしていたら8時を過ぎていました 外は雨が降った跡が有り静かでいい感じです 突然仕事を始めてから4週間が過ぎました 休みの日は食材の買出しや姉と実家へ行きお掃除 娘と買い物に出かけたり・・・と 一日中家にいるという事が無くなりました 夕べ息子と今まで過ごしてきた町での思い出話になり 「今の自分には想像も出来ないくらい積極的で活動的な時期があって(人と比べても) どうやってあんな生活がおくれたんだろうかと思うよ 好きで打ち込んでやっていたんだろうけど毎日毎日よく続いたもんだよね ・・・・・・・・・・・・ ・・・人の一生には波があるんだろうね そして短いよね」 私もそう思います 毎日家を出て車に乗り込みハンドルを握り思います 今自分が何をしているかをはっきりと意識して今日一日を過ごそう そして気がかりな事は後回しにしないで 積極的に対処する事と自分に言い聞かせています たまには今日みたいな朝寝坊も”良し”とする事にします |
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昨日のはなしですが
私は娘と実家に行きました 何という用があった訳ではなく ただのんびりと・・・おしゃべりを・・・ あの通りのいいお天気でしたから 自分の愛車の洗車までしたりして・・・ 私は末っ子で母が30代になってから生まれた子 そして私が娘を産んだのも丁度同じその歳です 80代・50代・20代の私たち三人が揃ってみると 身体の大きさは歳と反比例 顔は?と言うと・・・ 私を知る母の知人は母と私を「そっくり」と言い 娘を知る私の友人も私と娘を「そっくり」と言います でも 母と娘は?・・・どうかなあ・・・ 更に 私を知る父の知人は父と私を「そっくり」と言うし 私から見れば娘は主人に似てるのよね・・・ |
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今日作るお弁当は私の分だけ
今作り終えましたが・・・ 昨日作っておいた「シーチキンサラダ(スパゲティー)」が ・・・・・無い。 犯人はわかっています・・・息子です 夕べ私が寝ようとしている時珍しく 「お酒ある?」・・・ってごそごそしてたもの つまみになっちゃったんだと思う・・・あーあ ![]() だから・・・ほら 煮物ばっかりになっちゃった |
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ゴールデンウィークのスケジュールどうなってますか?
我が家の場合 今日は娘が出勤 明日は私が出勤 息子はカレンダー通り 四日に揃ってお休み 後は私が出勤 TVから「ゴールデンウィーク後半・・・」 という表現が聞こえてきても ピンとこない私です ![]() |
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ただいまー
今日から新しい仕事と言う事で ドキドキしながら一日が始まりました 「いらっしゃいませ」は言ったけど 直接の接客はしませんでした お店の奥でミシンを踏んでいました やっぱり好きみたい・・・ミシン いい一日でした |
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